重機部

矢板圧入工法

特長
矢板圧入工法
矢板圧入工法

完全無公害(無振動、無騒音、無削孔)の静荷重による圧入・引抜機です。

軽量、小型で組立て、解体を必要としない単体機です。
工事現場への搬入、搬出も容易です。

ソフトでスマートな機体ですので、周辺住民に威圧感を与えず、都市での工事にもマッチします。

作業スペースの狭い現場や都市の中小河川、住宅地、道路など作業条件の厳しい工事も無理なくクリアします。

操作はラジオコントロール方式で、安全かつスピーディーな施工が可能です。

コンピュータ制御によって、圧入・引抜き作業が自動化され、施工能率が上がります。