推進工事部

レボ工法 揺動圧入式立杭構築工法

特長
レボ工法 揺動圧入式立杭構築工法

コンパクトで占有面積が小さい。

装置がコンパクトで、占有面積が小さくてすみます。
また、本体重量が3.4トンと軽量なため、4トン車にて運搬可能です。

効率作業で工期短縮。

市街地での工事でも従来の工法と比べて近接構造物や障害物等の影響を受けにくく、覆工板等の使用により、効率的に作業が進められます。


レボ工法 揺動圧入式立杭構築工法

安全性に優れ、無振動・低騒音。

圧入を先行させるため、先掘りにならず、ボイリング等の発生が少なくてすみます。
ケーシングの圧入・引き抜きは油圧駆動のジャッキで行いますので、無振動・低騒音で作業が進められます。

ケーシングの撤去が可能。

ケーシングをボルト接続することにより、地下に埋設した後も撤去することが可能です。

スピーディーで低コスト。

立杭が小さいので、工事がスピーディーに低コストで仕上がります。